【保存版】航空券・ホテル予約サイトおすすめ5選をそれぞれ徹底比較!

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皆さんこんにちは。マイル猫です。

海外旅行の準備で欠かせないのが、航空券とホテルの予約

でも、「どのサイトを使えばお得?」「初心者でも簡単?」と迷ってしまう方も多いはず。
この記事では、航空券とホテル、それぞれの予約におすすめのサイトを5つずつご紹介します。

比較表もついているので、目的に合わせて選んでみてくださいね。

近頃話題のトラブル回避方法についても記載してます。

それでは、見ていきましょう!

※アフィリエイトを含みます。


✈ 航空券予約サイトおすすめ5選【比較表つき】

サイト名特徴メリットこんな人におすすめ
Skyscanner(スカイスキャナー)世界中の航空券を一括比較できるメタサーチ型最安値を探しやすく、日程が柔軟な人に◎格安航空券を探したい人
Expedia(エクスペディア)航空券+ホテルの同時予約で割引ありセールやパッケージ予約でお得感大航空券もホテルも一括で予約したい人
Trip.com(トリップドットコム)アジア路線に強く、日本語サポートも充実安心して利用できるカスタマーサポート初めての海外旅行でサポート重視の人
楽天トラベル(ラクテントラベル)国内旅行に強いが、海外航空券も取り扱いあり楽天ポイントが貯まる&使える。楽天スーパーSALEやポイントアップ期間を狙うのがお得。日本の会社でトラブル時に日本語対応で安心◎
Surprice(サプライス)HIS系列の格安航空券専門サイト独自クーポンが多く、掘り出し物があるクーポン活用でさらに安くしたい人

※サイト名からリンク先に飛びます

私、マイル猫は上記の全てのサイトを利用したことがありますが、

航空券予約サイトの中には航空券が正しくとれておらずにトラブルになる事例が中にはあります。

また、現地で何かあった際のサポート窓口の有無によってその後の対応が大きく変わることもあります。

不測の事態も想定の上で、リスクをどの程度許容できるかで航空券予約サイトを選ぶと良いと思います。

航空券の最安値だとキャンセル不可、日程変更不可のものが多いです。

料金がそれほど変わらない場合にはキャンセル可能、日程変更可能なチケットを検討することをおすすめします。

[航空券が予約されていないトラブルを回避する方法]

1.予約サイトで予約する

今まで利用したことのない予約サイトの場合、口コミを確認の上、納得の上で予約サイトから予約しましょう。

2.予約番号から航空会社の公式ページで予約を確認する

予約サイトから送られてくる電子チケットに予約番号が記載されている場合、

全てではありませんが航空会社の公式ページで予約を確認する事が出来ます。

これで事前に予約が入っていることを確認出来るので安心ですね。

ただし、海外旅行ではどんなトラブルがあるかはわかりません。そのような場合には、日本語対応で安心な楽天トラベル、エアトリといった日本の会社から予約するのも手です。

日本の会社以外でも”日本語対応アリ”をうたった予約サイトが増えていますが、

実際のやり取りは日本語ネイティブではない片言な日本語を話す人とのやり取り(通話、メール、チャット)だったりすると、こちらの意図が正確に伝わらずに、トラブルが解決できない場合もあるので、注意が必要です。


🏨 ホテル予約サイトおすすめ5選【比較表つき】

サイト名特徴メリットこんな人におすすめ
Booking.com(ブッキングドットコム)世界最大級のホテル予約サイト無料キャンセル可能な宿が豊富柔軟な旅行計画を立てたい人
Agoda(アゴダ)アジア圏のホテルに強く、表示価格が安い隠れた割引価格やポイント還元あり東南アジア方面の旅行者
楽天トラベル(ラクテントラベル)国内ホテルに強いが、海外のホテルも取り扱いあり楽天ポイントが貯まる&使える。楽天スーパーSALEやポイントアップ期間を狙うのがお得。日本の会社でトラブル時に日本語対応で安心◎
エアトリ国内外のホテルをカバー。手数料がやや高めのケースも。会員登録してキャンペーン情報をチェック。セールが出ることも。日本語対応がしっかりしており、日本語対応で安心◎
Trip.com(トリップドットコム)航空券同様、ホテルもカバー範囲広いキャンペーンが多くてお得航空券とホテルをまとめて探したい人

※サイト名からリンク先に飛びます

私、マイル猫は一通り上記の予約サイトを利用したことがあります。

この中で特に注意が必要なのが、

予約サイトで予約したはずが、現地のホテルにチェックインしたところ、部屋が確保されていない、予約した条件と違うという事です。

最近ニュースになっているアゴダでホテルを予約したら、

予約自体取れていない、勝手にキャンセルといったトラブル事例が問題になってますが、

ちょっとしたコツで回避できます。

[実在しないホテル予約を回避する方法]

1. Google Mapでその場所にホテルが存在するかどうかを確認する

写真、口コミ(複数あれば尚良い)を確認します。ホテルの公式ページがあれば確認します

2.予約サイトで予約する

可能であれば、ホテルの公式ページにて、同条件の部屋があるかどうかを確認します

3.ホテルの公式ページからメールで予約した旨を事前にメールする

予約サイトからの予約が正しく通っていることを確認する

ここまですれば、事前に予約が入っていることを確認出来るので安心ですね。

ただし、わざわざ予約サイトの予約をホテルの公式ページからメールで問い合わせまで行うのも手間ですよね。そのような場合には、日本語対応で安心な楽天トラベル、エアトリといった日本の会社から予約するのも手です。

日本の会社以外でも”日本語対応アリ”をうたった予約サイトが増えていますが、

実際のやり取りは日本語ネイティブではない片言な日本語を話す人とのやり取り(通話、メール、チャット)だったりすると、こちらの意図が正確に伝わらずに、トラブルが解決できない場合もあるので、注意が必要です。


✅ まとめ:目的に合った予約サイトを選ぼう

航空券もホテルも、目的・旅行スタイル・予算リスク許容度に合わせて最適な予約サイトを選ぶことがポイントです。

旅行準備の第一歩は「サイト選び」から。自分にぴったりの予約方法を見つけて、海外旅行をよりスムーズに楽しみましょう♪

安さも大事ですが、いざトラブルがあっても、対処出来るようにしておくことが大切です。

皆さんの参考になれば幸いです。

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